ワンセグ自主放送」の実証実験を実施!
2009年10月30日
「民学産公」協働研究事業
ワンセグ自主放送」の実証実験を実施!
地域限定の情報を携帯電話でご覧ください
本実証実験の内容は、こちらのWebサイトもご覧ください。
<みたかワンセグTV Webサイト> http://mitaka1seg.tv/
2009年10月30日
「民学産公」協働研究事業
ワンセグ自主放送」の実証実験を実施!
地域限定の情報を携帯電話でご覧ください
本実証実験の内容は、こちらのWebサイトもご覧ください。
<みたかワンセグTV Webサイト> http://mitaka1seg.tv/
2009年10月06日
広報みたか2009年10月4日号(No.1412)に掲載されました三鷹ネットワーク大学受講者募集の記事のうち、国際基督教大学寄付講座 サイエンス・リテラシー講座第5回「計算しない数学、人に教えたくなる数学」の題名および講師のお名前に誤りがありました。
正しくは、サイエンス・リテラシー講座第6回 「計算しない数学、人に教えたくなる数学」、横浜国立大学教授の根上生也さんです。
講座の詳細はこちらをご覧ください。
ご関係者様を含め、皆様にご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます。
2009年07月14日
当法人の賛助会員である、三鷹光器株式会社の中村 勝重社長が、第3回ものづくり日本大賞の内閣総理大臣賞を受賞されました!
○受賞概要○
第3回ものづくり日本大賞受賞概要から抜粋 |
○ものづくり日本大賞について○
ものづくり日本大賞とは、我が国産業・文化を支えてきた「ものづくり」を継承・発展させるため、ものづくりを支える人材の意欲を高め、その存在を広く社会に知らしめることを目的に創設した内閣総理大臣表彰です。
経済産業省ホームページ
http://www.meti.go.jp/press/20090710010/20090710010.html
2009年04月03日
広報みたか2009年4月5日号(No.1400)に掲載されました三鷹ネットワーク大学受講者募集の記事、東京三鷹ロータリークラブ寄付講座「オーロラから探る地球環境〜北極と南極からの報告」の対談者のお名前に誤りがありました。正しくは古賀祐三さんです。
ご関係者様を含め、皆様にご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます。
2009年01月30日
三鷹ネットワーク大学の取り組みが、三鷹市の2008年市長表彰(ベストプラクティス)優秀賞、優良賞に選ばれました。
| ◆ 優秀賞☆☆☆ 太宰治顕彰事業の推進(生活環境部コミュニティ文化室、三鷹市芸術文化振興財団、みたか都市観光協会との協働の取り組み) ◆ 優良賞☆☆ 自主財源の獲得による民学産公の協働と効率的運営の推進 |
2009年01月09日
三鷹ネットワーク大学は、正会員である国立天文台や国際基督教大学などの皆さんとご一緒に、本年9月に開催予定の「第1回東京国際科学フェスティバル」に参加することになりました。
1月9日(金)午後2時から国立天文台において、清成忠男NPO法人三鷹ネットワーク大学推進機構理事長や清原慶子三鷹市長も出席して、「第1回東京国際科学フェスティバル」開催に向けたアピールについて、記者発表がありました。
「第1回東京国際科学フェスティバル」の詳細やプレスリリース資料等につきましては、下記をご覧ください。
アピール文を読み上げる有馬朗人(財)日本科学技術振興財団会長(中央)
写真左から清成忠男理事長 鈴木典比古国際基督教大学学長
有馬会長 観山正見国立天文台長 清原慶子三鷹市長
2008年12月09日
太宰治没後60年生誕100周年を記念して平成20年3月から開始しました「太宰を読む百夜百冊」の講座も、お蔭様で間もなく第19回を迎えるに至りました。
つきましては、皆様のなるべく多く受講したい、第100回まで参加したいというお気持ちにお応えすべく、このたびスタンプサービスを実施する運びとなりました。
本サービスは、10回ご受講いただいた方に次回1回分無料でご受講いただけるサービスです。
詳細は以下のご利用ガイドをご覧ください。
◆ご利用ガイド(PDFダウンロード)
【現在受講受付中の太宰講座】
●太宰を読む百夜百冊 第二十四夜
「富獄百景」〜富士と桜と月見草〜
3月25日(水)午後7時〜8時30分 【終了しました。】
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
2008年09月04日
三鷹ネットワーク大学推進機構では、民学産公の連携による知的資源を活用した新技術、新システム、新しい高付加価値製品の開発による、地域に根ざした産業の支援・創出に寄与することを目的として、「民学産公」協働研究事業を実施します。
この事業は、地域における産業の活性化や新規事業創出に向けた実証実験、先行的モデル事業の実施等を、民学産公の協働の手法によって、研究・開発への取り組みを幅広く支援していくものです。
募集概要
○募集期間:平成20年7月23日(水)〜募集は締め切りました
○応募資格:当機構の正会員及び賛助会員であること、その他
○支援経費(当機構の費用負担):
支援経費は、協働研究事業経費総額の2分の1もしくは協働研究事業1件当たり500千円(複数の団体による技術の相互補完や共同開発に取り組む連携体制をとる場合は、1件当たり上限100千円まで上乗せし、1件当たり 600千円)のうち、どちらか低い額とします。
○申請方法:所定の申請書(下記のPDFよりダウンロード)に必要事項を記載し、収支予算書等を添付して当機構に提出してください。なお、申請書作成前に、当機構に申請内容について予めご相談ください。
※ その他の詳細は、NPO法人三鷹ネットワーク大学推進機構(電話0422−40−0313)へ、お問い合わせください。
【PDFダウンロード】
「民学産公」協働研究事業参加団体募集のご案内.pdf (379KB)
「民学産公」協働研究事業の応募要項.pdf (231KB)
「民学産公」協働研究事業 申請書.pdf (114KB)
事業計画書.pdf (24.7KB)
収支予算表.pdf (43.6KB)
2008年07月18日
広報みたか(2008.7.20号 No.1383)に掲載されました三鷹ネットワーク大学受講者募集の記事のうち「法政大学企画講座 テクストの中の風景−湘南」の講師紹介に誤りがありました。
増淵先生、ご関係者様を含め、皆様にご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます。
<訂正箇所>
(誤)法政大学専門職大学院客員教授 増淵敏之さん
(正)法政大学大学院政策創造研究科教授 増淵敏之さん
2008年06月10日
平成20年秋開講「みたか教師力養成講座」の説明会を開催
三鷹市教育委員会と三鷹ネットワーク大学推進機構の共同企画講座「みたか教師力養成講座 実践コースⅠ・基礎コースⅠ」を平成20年10月から開講します。
本講座は、教員を目指す学生の皆さんを対象とした講座です。講師は、学校現場で実際に教育に携わっている現役の校長・副校長・教諭等で、学校教育に関する実践的な内容が学べます。また、教員採用試験の受験対策も含めて講座を展開していきますので、教職課程を履修している学生の皆さんに、とても適した講座となっています。
この『みたか教師力養成講座』の詳細について、各大学の教職課程ご担当者を対象に説明会を実施します。ぜひ、ご参加ください。
1 日時
平成20年8月22日(金)午前10時〜正午 終了しました。
2 会場 ※中央線三鷹駅から歩いて1分です。
三鷹ネットワーク大学(東京都三鷹市下連雀3−24−3)
3 内容
(1) 講演
「三鷹市の推進する教育と、教員インターシップについて」
講師:三鷹市教育委員会指導室長 後藤 彰
(2) みたか教師力養成講座の受講生募集要項の説明
4 お申し込み方法
電話(0422-40-0313)・ファックス(0422-40-0314)・メールで、
8月20日(水)までに当機構へ。大学名と参加者のお名前、ご連絡先をお知らせく
ださい。なお、当説明会の参加料は無料です。
教職課程ご担当者様向け説明会のご案内 (PDF 17.3KB)
2008年04月01日
★☆ 三鷹ネットワーク大学受講者登録、ご登録済みの皆様へ ☆★
新年度を迎え、引越しや異動などの多い時期かと思います。
ご登録いただいている情報(住所・電話・Eメール等)に変更がございましたら、
情報の変更をお願いします。
変更方法は講座案内画面で受講生番号・パスワードを入力してログイン後に
「個人情報変更・受講履歴」ボタンを押すと変更画面に入ることができます。
学生の方で、ご卒業された方は、ご登録の属性が変わりますので、
三鷹ネットワーク大学・事務局にご連絡をいただくか、上記の方法で
情報の変更をお願いします。
08-03-28
2008年04月01日
広報みたか2008年3月2日号(No.1374)に掲載されました三鷹ネットワーク大学受講者募集の記事にアジア・アフリカ文化財団企画講座「異文化の眺め方その3」のサブタイトルに誤りがありました。
ご関係者様を含め、皆様にご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます。
(誤) 〜文化人類学のススメ〜 (正)〜ことばの文化人類学〜
08-03-11
2007年04月01日
平成17年度から取り組んでいる「クリエイティブ・キャリア・プログラム(アニメーション・コンテンツ産業を素材とした小中学校向けのキャリア教育プログラム)」についてご紹介するページができました。
「役割分担」や「クリエイティブな発想」、「コミュニケーション能力」などが重要とされるアニメーションの製作。三鷹市内外の製作スタジオのプロデューサーやアニメーター、クリエーターの皆さん、三鷹の森ジブリ美術館などのご協力をいただきながら、アニメーションの原理や製作体験、アニメーション産業などについて学び、その中から「働くこと」の大切さや喜び、「仕事」の難しさなどを感じることができました。
プログラムに参加した子供たちの作品の一部を動画で紹介しています。わずか数十秒の作品作りの過程で多くのことを経験し学ぶことができました。ユニークな作品をぜひ、ご覧ください。
2006年04月04日