7/15、“4次元デジタル宇宙シアター”から
2006年04月14日
隔月第3土曜日に開催されている国立天文台企画上映会“4次元デジタル宇宙シアター”が「太陽と惑星」をテーマに上映されました。
スクリーンに映し出された壮大な宇宙の光景に参加者は一様に驚かれていたようです。太陽系から銀河系、さらにその外側へと実際に宇宙旅行をしたような感覚で、「あまりの面白さに興奮。」、「宇宙を今まで以上に大きな視点で見ることが出来ておもしろい。」や「地球からの距離感がよくわかり、地球の小ささに気が付いた。」との感想をいただきました。
06-07-16

